2010年1月15日 (金)

Rastafarian Color Cake

Photoイチゴが買えなかったので・・・

ってわけでもないけど すぐに誕生日がくるから

クリスマスはとってもシンプルな「みかんケーキ」

まあこれはこれでさっぱりしてOK 自家製オレンジピール入りのスポンジだし

なによりもモントンは卒業したのだ ケーキ型とハンドミキサーも買ったのさ

Img_0395_2 でもって新年そうそうやってきた娘の誕生日

12cmのスポンジ3個 普通のケーキの2倍程の量である

毎回創作だが今回は大作になりそう さてこれをそれぞれ縦に半分こした

Img_0396 かまぼこ状にならべてさらにスライス

あとで切らなくても済むように

Img_0399 クリームも2個分 もちろん切れ目の間にも挟んだ

トッピングはトマトとキュウリとタクワン・・・ではない

イチゴとキウィとパイナップルである ふんぱつしたのだ

チョコクリームならまさしくラスタカラーなのだが 白がいいらしい

Img_0401 やっと自分の出番かと飾り付けを始める娘

美味しいとこだけやりたがる(笑)

Img_0404 もちろん娘だけにまかせておけない

設計図?にしたがってデコレーションしていくのだが

Img_0408 ちょっとバランスが・・・

イチゴが目立ち過ぎというか

全部すきまなく埋め尽くすつもりなのか!

Img_0410 どうやらそのようで・・・

根気よく集中して完成したフルーツケーキ

帰って来た息子の第一声は

「山火事ケーキだ!」 ・・・

やっと12歳になった娘 ん? ってことは寅年の年女じゃん

寅年女は気が強いらしい ちと納得したがそんなの内緒(笑)

もうすぐ卒業だ 中学生になったらもう少し女の子らしい服も着て欲しいのだが

先日なんかお腹が痛いとか言い出してドキッとした

どうしよう 赤飯はまだ作った事がない でも何とかなるだろ

一瞬いろんなことが頭を駆け巡ったが トイレにいったら治ったってさ

ふう おどかすなよ

いつきてもおかしくない シングルになって最大の試練かもしれんな

まあそんなことより とりあえず今は誕生日おめでとう!

もうちょっとだけでいいから 今のままでいておくれ




 

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2009年12月 1日 (火)

Rich man poor man

唐突に娘が言った

「ねえ ウチって貧乏なのか金持ちなのかわからない時がある」

なんじゃそれ(笑)

「お父さんいつもお肉とか半額のものしか買ってこないじゃん」

そうとも!冷凍するから関係ないし 
もはや値引きシールのない肉に魅力は感じない体質になってしまったのさ

「最近はお客さんも減ってるって言ってたよね お給料も減ったって」

まあね 不景気な世の中だしお客さんも節約してるんだよ

我が家では経済状況は子供達にも説明することにしている
家族全員が節約の自覚を持つことが大切だと思ったからである
携帯もパケ割だからといって上限までフルにつかわれたらかなわない

「でもKちゃんはウチが金持ちだって言ってるし ごちそうも出て来る」

まあ確かに他人が見たら裕福に見えるのかもしれない
一戸建てに住みクルマも2台ある しかも1台は左ハンドルだ
いちいち13年落ちの中古車で国産車より安いなんて説明してまわっちゃいないし
超ローコスト住宅だって看板も出してない

それにしても ごちそうかい(笑)
そう見えるだけさ お金はかかってない
昨日はテレビで覚えた「お好みラザニア」を作ってみた
お好み焼き粉でつくるラザニアである
ホットプレートで少し厚めのクレープ状に生地を何枚も焼き
ミートソースとホワイトソースを交互にはさみ重ねていく
最後にホワイトソースを全体にかけチーズをのせてふたをする
チーズが溶ければできあがり ちょっとクリスマスっぽい
ミートソースは98円のレトルトでホワイトソースは初めて作ってみた
それも豆乳で だって牛乳は誰も飲まないんだもん
まあ給食で飲むから家では無理に飲ませない 豆乳はもっぱら自分用である
なので牛乳を使う料理はすべて豆乳で代用している
おまけにバターではなくマーガリンである
やけにあっさりしたホワイトソースだがチーズがこってりしてるからいいのさ
そんなラザニアもどきだが 食感はまさしくラザニアだし 
ミートソースとチーズの組み合わせが子供達の口に合わないわけがない
案の定好評なのであった

注意点は 最後にホワイトソースで終わるために
生地が偶数の時はミートソースから
奇数の時はホワイトソースからかけ始めないと交互にならない
失敗して気がついたのだが
なんのこっちゃ である

子供達にはひもじい思いはさせたくないから色々工夫はするけど
不注意からの出費にはさすがに叱るときもある
先日はボーイスカウトの制帽を電車に置き忘れた娘
幸い見つかったけど隣の県まで行っちまった
さすがに取りに行けないから着払いで送ってもらったのだが
帽子ひとつの送料が宅急便で 740円・・・
注意さえしてれば払う必要のないものだから余計高く感じる
ちょっとキツめに言い聞かせたその晩 ベッドの横に小さな封筒があった
「ごめんなさい」と書いてあり中には500円玉と100円玉それに10円玉が10枚
700円は娘のひと月のお小遣いより多い額
ちなみに6年生だからってことで毎月600円あげている
毎年100円のベースアップなのだ  
時々ジジババからも貰うらしいが 少ないお小遣から貯金箱にも入れている
相当反省したに違いない娘 まさか受け取れないよな
翌朝 こんなことしなくていいよ 次からは気をつけような
そういって小さな封筒を手渡した 黙ってうなずく娘
お金ではなく思いやりを貯金していたのだな 
ありがとうな

どこからが金持ちで どこからが貧乏かなんて線は引けない
でも心の貧富のラインなら明白である
希望を失った時からが貧乏なのさ

「待て、そして希望せよ!」

ちなみに原題(仏)は Le Comte de Monte-Cristo,
へへ ちょっとおこがましいか(笑)

そう だから今週も希望に向かって挑戦せずにはいられない 

6つの数字に!

って・・・なんか違うじゃねーか!

いや 実に俺らしい

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2009年9月15日 (火)

希望の轍

また弁当ネタか?(笑)

だってさ 夏休み終わってから毎日作ってんだもん

それというのも「まったくもう!」な事情があるわけで

小学校の給食室がリフォームしてて10月半ばまで工事が終わらないらしい

給食のおばちゃんは休職なのか・・・

いや それはどうでもいいんだけど

そんなわけで毎朝5時起きで弁当作ってるのである

土曜日も息子が部活で弁当持ってくし 作らなくていいのは日曜日だけ

毎日弁当なんて 高校に行くまでは大丈夫って思ったのに

それも高校だったら 学食やらパンの販売やら買い食いやら

なんとかしのぐこともできるけど小学校はそうはいかないじゃん!

なあ娘 たまには手ぇ抜いてもいいかい?

「わかった!おとーさん”ほっともっと”でおかずだけ買って詰め替えるんでしょ!」と息子

甘い! 第一そんなに朝早くからやってねえし

24時間営業のスーパーで半額弁当買ってそれを詰め替えるのだ

「え~!ひどい!そんなのイヤ!」と娘

それかさ 途中の7-11で弁当買ってもいいぜ 家庭科室でチンすれば?

「無理!だめ!おとーさんはウチがかわいくないの?かわいい娘の為じゃん!」

はい おっしゃるとおり そんなこたぁさせませんって

でさ 今日の弁当はうまかっただろ 何しろ一番うまそうな冷凍食品を選んだんだぜ

「そんなこと自慢げに言うな~」と息子

ん?自慢げ?それはどんな毛だ?どこにはえてる?

ちなみにおとーさんは背中にはえてるぞ 見るか? と服をまくる

「やめろ~見たくね~」 「バカ!ヘンタイ!」 と息子と娘

とまあ とても楽しい我が家の夕食タイムなのである(笑)

ただのバカオヤジだけど いいんだ笑顔の為さ

弁当作りのイキオイでパンも焼いてみた 初の試み

前からパン作りをしようと材料は用意してあったが 気がつくと1年くらい経っていた

ホームベーカリーなどないがレンジに発酵機能があってレシピもついている

で 完成品 あかんべーしてるヤツもいやがって なんか腹立つ

Img_0053基本のロールパンのつもり 初めてにしちゃ上出来かな 

ちょっと硬い気がするけど ちゃんと食べ物になったし 

味がないと言われたけど 菓子パンじゃないし

少しずつ上手になってけばいいや そうのち種類も増やそう

色々まぜたり包んだり あ なんかハマるかも 懲りない凝り性なのさ

強力粉を片付けながら気がついた うっ・・・賞味期限・・・

と~っくにきれてました でも気にしない気にしない 

だってまだたっぷり残ってる そういうモンダイなのである(笑)

さて 明日の弁当は何入れよう♪

どうか娘がお腹こわしませんように・・・

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2009年2月27日 (金)

A PLACE IN THE SUN

休日の夕方 息子の歯医者の予約があるので早めに夕食の支度
人参を切っていたら娘が学校から帰って来た 友達も一緒だ

「おじゃましま〜す」 ちゃんと挨拶のできる良いコである
いらっしゃ〜い ぷーさんのエプロンしてなくてよかった と
ピーマンを切りながら思った

さっそく宿題にとりかかる二人 エライじゃないか
こういうところは女の子は手がかからない

シイタケは息子が苦手なのでマイタケをむしりながら聞き耳を立てた
もっともキノコ類はほぼダメなのでどうせ半分は残すだろうけど

「あ〜あ、毎日宿題だらけで何かかなし〜い」と友達
「ウチはむなしい・・・」と娘
そこでなんか !?!?!?!?!? ときたらしい

「ねえねえ、かなしいとむなしいの違いってなんだろ???」
「え〜っと、え〜っと・・・???」

ほう 面白い展開になってきたぞ タマネギがちょっとしみるけど
いったいどんな答えを見つけるのだろうか

「ねえっ!おとーさんっ!かなしいとむなしいの違いって何?」

あ こっちにふりやがった・・・

そうだなあ〜 
目がしょぼしょぼしてたせいかちょっとひらめいた
それはだな 出るものが違うんだよ

「出るもの〜????何それ???」
かなしい時に出るのがナミダでむなしい時に出るのがタメイキさ

『・・・・・・おおお〜!!!』
「◯◯ちゃんのおとーさんすご〜い!』

感心されてしまった 豚肉に片栗粉まぶしながら得意になる父
そしてつい調子にのるのである

ちなみに 川と沼の違いはわかるか?

『えっ?・・・』

カッパがいるかどうかだよ

「お、おとーさん・・・それ、川じゃなくて・・・・・・」

あっ・・・ すっ、すぶた・・・じゃない、すべった〜!

「きゃははは〜◯◯ちゃんのおとーさんおもしろ〜い!」

えへへ いやあそれほどでも また感心されてしまった

「いや、それ感心じゃないからっ!」と娘

あ そろそろ兄ちゃん迎えにいかないと 揚げるのは帰ってからにしよう
じゃあ△△ちゃんごゆっくり〜 と 逃げた(笑)

帰宅後中華鍋で野菜を炒め揚げた豚肉を加え素をからめて出来上がり
本日の料理のできばえは まあまあだそうだ(笑)

3人で食卓を囲み色々な話しをして うん、これが団らんってやつだなぁ
とまあ 休日のささやかな幸せのヒトコマなのであった

あっ・・・このやろ〜マイタケ全部残しやがった!(怒)>息子

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2009年2月12日 (木)

キッチンルームから愛をこめて

DS献立全集は あまりアテにならない・・・
ある程度料理の基本ができてるなら重宝するのかもしれないが
たぶんこうだろうとカンでやるので おおむね失敗する
出来上がりの写真と文字の説明だけではそりゃそうだろう

Img_0808そんなカンで作った大学イモ
ただの甘苦いイモ煮になってしまった
かなり水っぽいし
ちょっとカラメルの味がする(笑)
聞けば「大学イモの素」が売ってるらしいが
できれば○○の素みたいなのは使いたくないのだ 
混ぜるだけなのはとっても簡単だけど
なんか子供を化学調味料漬けにしたくないのである でもつい頼ってしまう 
みそ汁だってだし入りみそで作った方が美味しいしそもそも正しいだしの取りかたなど知らない
ミートソースや麻婆豆腐はレトルトが当たり前だ 揚げ物も冷凍のヤツが豊富だが

Img_0806コロッケくらい作ってやろう
揚げるのは嫌いじゃないが面倒くさい
だから時間と気持ちに余裕がないとつくらない
一緒に揚げたのはイカではなくソーセージである
味付けしなかったのでソースをかけなきゃ食べられない(笑)
なかなか上手くいかないものである

Img_0762ハンバーガーはバンズが安く手に入れば作る
これでもかつてはマクドナルドで鍛えた経験がある(?)
レタスとトマトとチーズがあればそれらしく見える
ただしミートパティはレトルトである(笑)
それでも子供達は喜んでくれる

今朝は作り過ぎたポテトサラダにきざんだベーコン混ぜて焼いてみた
マヨネーズ味なので子供達はマズいとは言わない 
確かに悪くないがもうすこしカリッと焼けばよかった

気がつけば離婚が成立してから先月でまる4年である
早いような短いような あ、同じか・・・

「おとーさん、ご飯つくるの大変なら早く再婚すればいーじゃん。」

バカモノ!おとーさんは楽するために再婚しようとは思ってないゾ!
たとえいつか再婚したとしてもオマエ達の弁当くらいは作ってやるさ!

それに 今の生活をもう少し楽しみたいのもあるしsmile

願望はあってもなかなか一歩踏み出せない・・・料理教室(そっちかよ!)
もっとまともな物が作りたいと思った5年目のスタートである

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2009年1月14日 (水)

Sweet(s) Memories

Image094_2
娘の夢・・・
けっこう前から言ってるが 本気でそう思ってるのか 
それとも色々考えるのがめんどくさいのか(ありえるし・・・)

「ウチはオトナになっても結婚なんかしないから ず〜っとおとーさんと一緒にいるね」
おおっ そーかそーか なんてカワイイやつなんだ〜

「だからず〜っと養ってね 働きたくないもん おとーさんが死ぬまでスネかじらせてぇ」
たぶん・・・ こっちが本音かと・・・( ̄◆ ̄;)

ってゆーか ドコで覚えたそんなコト!

そうは言ってもお菓子作りは興味津々 そしておとーさんも嫌いじゃない
「ドーナツ食べたい作りたいそれがいやならミスドに連れてけ〜」

ミスド・・・2個イートインしてドリンク付けたら立派に外食・・・
今月はスキーにも行ったし、母親&弟とも会ってカッパ寿しにも連れてった
一人5〜6皿で済んだ頃は安上がりでよかったが
中学生になった息子は毎回記録更新してくれてこの前は15皿sign03
俺の2倍は食いやがる しかもマグロばっか 仕上げにケーキ2皿かよ
今となってはかえって割高coldsweats02

てなわけで買い置きしてあるホットケーキミックスで作ってみた
レシピなら 袋の裏にある(笑)

Image091コネるの大好き娘が生地をつくった

途中で半分に分け片方にはココアを入れてみた

揚げるのは怖がってやらなかった・・・

仕上げはパウダーシュガーで・・・ごまかした(笑)

ちょうど遊びに来ていた息子の友達もテーブルに呼んでオヤツタイム
「美味しいです・・・」ってさscissors
まあ揚げ過ぎなきゃ普通に美味しくできるんだけどね

Image084
時々スイートポテトも作ったりする

これはお菓子というよりおかず感覚だけど

パンにのせて朝食にしたり

弁当に入れてあげたら大喜びだったhappy02

弁当といえば 
市販のミートソースを弁当箱の底に敷き 
その上にチーズをちりばめ あったかご飯をのせる
名付けて 逆さミートドリア弁当

これもまた大好評good

息子が友達に「オマエのとーちゃんスゲーな!」って言われたと
ふっ こんなのアサメシ前よ!
(弁当作りなんだから普通に朝食の前なんだが・・・)

まあ なんだ オマエ達の夢がなんであれおとーさんは全力で応援するぜ
だからさ 嫁に行かんでもいいから 自立はしなさい!

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2008年10月17日 (金)

COOKING PAPA

料理は嫌いじゃない けど・・・ 面倒くさいのが嫌い

だから簡単な物しか作れない そのくせ試行錯誤を繰り返す

だから同じ味は作れない(笑)

かつて ファミレスでのバイト時代にはあるこだわりがあった それは 見た目

味はマニュアル通りにやれば誰が作ってもそんなに変わらないし 

だから見た目にこだわったらいいかげんな盛り付けをするバイトや社員から

「メニューの写真のような料理を上げる男」と恐れられたことも・・・(笑)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

子供とあまり休みが合わず 月に一度あるかないかの朝寝坊タイム

階段をバタバタ上がる音 ううっ・・・ヤツら起こしにきやがった と思ったら

「おと~さん 朝ごはんできたよ!」 と息子

な、何い!! ホントかよ!って 何を作ったんだ???

Image054 「目玉焼き失敗しちゃった~ みそ汁も薄いかも」

 おいおい ごはん炊いてなかっただろ

「冷凍庫にあったからチンした」

そ、そうか アリガトよ いただくとするよ 

確かにみそ汁は薄かった 娘も手伝ったらしいが 何を手伝ったんだろう?

でもまあとにかく おとーさんは疲れてるからと気遣ってくれた気持ちが嬉しいじゃん

なので夕飯はいつもより手の込んだ物にしようとDSを開いた(笑)

選んだレシピは煮込みハンバーグ 十分手が込んでる・・・ と思う

Image076

ハンバーグのタネをコネコネするのが嫌で今まで作らなかったが

やればできるもんである ちょっとクセになるかもsmile

けっこう巨大になってしまったが 子供達ペロリと平らげた

味も悪くなかったらしいscissors

また作ってやるよ でも同じ物はできないゾ(笑)

そういやケーキも毎回新作である それこそ二度と同じ物はつくれないcoldsweats01

Image081 今回のはこれ

先月の息子の13歳のバースデイケーキ

ナッツとチョコでトッピング スポンジにはドライフルーツ

クリームは初めて粉末を使ってみたら楽にできた

ちなみに過去の作品はこちら

Image022_2

超手抜きバージョン(笑)

Image036_2

超やりすぎバージョン(爆)

Image075 時にはドーナッツも

2回目にしてこれ 

少しはマシになったと思う

仕事の日は作れないので夕飯はばーちゃんの世話になってる

せめて休みの日くらいは 作ってやりたい父ゴコロ

でも この暮らしももうすぐ丸4年だが その割にはレパートリーが増えてない

息子が高校へ行き毎日弁当を作る日々まで後2年半

な、何とかなるさ・・・ なるかなぁ・・・ 

来年は料理教室に行こうかとマジで考えてみたのであった・・・

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